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関西で初めての検診画像認定施設 最近では乳がん検診が注目されています。 質の良い検診(精度管理された検診)を受けることが、乳がんを早期発見する重要なポイントとなります。TMSでは平成17年にマンモグラフィ精度管理中央委員会の定める基準を満たし最新鋭の高精細デジタル・マンモグラフィシステム(FCR)の導入と、医師・技師に対しての読影・撮影技術が評価され、関西で初めてのデジタル・マンモグラフィ検診画像認定施設となりました。 乳腺外来、乳がんドック、乳がん検診では、日本でもまだ少ない乳腺の専門医が担当し診断を行い、安心して検査を受けていただけます。 |
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乳がんドックで発見された乳がん
↑マンモグラフィー:右乳腺 ↑上・外側に2cm弱の腫瘍陰影がみられます。 右乳腺に不整な腫瘍陰影が見られます(矢印) 乳腺超音波検査:大きさ19mm。不整形の腫瘍が摘出されています。
乳がんドックで発見された小さい乳がん マンモグラフィーの石灰化像のみで発見された乳がん
(触診では診断できない「非触知乳がん」) |
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